そんな悩みを解決し、思い通りのスタイルイングを実現させたパーマ 「サーモセラピーウェーブ」
ウェーブを創るために必要な、毛髪内部の細胞を移動と固定をし、クリープ化することで、ドライ時、日常生活で美しいカールが再現できます。
サーモセラピーウェーブは、フード内を45℃の湿熱で満たすことで、髪に艶を与え、パーマ液(1剤)の使用時間も短いので、髪に負担をかけず柔らかな質感が生まれます。
ダメージさせない酸性カーリング剤
酸性液なので、毛髪の膨潤やタンパク質の流失によるダメージ原因をほとんど与えません。
■4つの特徴 (1)髪を傷めない (2)風合い・感触が良い (3)カーリング性能が高い (4)ヘアカラーと相性が良い
なぜ傷まないのか? 従来のパーマ剤はアルカリ剤で膨潤させ、還元剤が浸透し、髪のシスチン結合を切断し再結合させることによりウェーブやカールを形成していました。 膨潤によってタンパク質が流出してしまうことがダメージの原因です。 髪の安定しているpHは4.5〜5.5の弱酸性です。 このスピエラを配合したカーリング剤は、pH4〜5で髪を膨潤させる事無くウェーブやカールを形成できます。 膨潤させる事無く浸透するスピエラと言う新還元剤がそれを可能にしました。 画期的ですよコレは!
■デジタルパーマ ・・・ロットを加熱することでクリープ化します。 その後、完全に熱による乾燥で、カッチリ固定したパーマなのでカールはクッキリでます。
■エアーウェーブ ・・・風によるクリープを行ないます。 なのでデジタルパーマほどのクッキリカールはでませんが通常のパーマに比べ持ちは良いです。
■サーモセラピーウェーブ ・・・抑えられ時間的にみて、デジタルパーマやエアウェーブに比べてかなり短かく、それでもデジタルパーマやエアウェーブに劣らないカールのデザインや持ちがあります。